再び来るイエスキリスト

悪魔に勝利していくためには、知らないと勝つことができません。
このブログはサタンの手口を明らかにし、勝利していくための方法を記していきます。

タグ:悪魔崇拝

堕天使をを地上に落とすミカエル
世界各地で堕天使(=悪魔)たちが広めたと思われる神話、またはもともとあった神話に堕天使が「神々」として入り込んだと思われるものが無数にあります。人々は神々に仕えていると思いながら、騙されて悪魔を崇拝していることが多々ありました。世界各地の神々に偽装した悪魔たちの行いを見ていきます。続きを読む

032099
街中にはこのようなハロウィンのイラストが溢れています。描いている人には全く悪意なく、かわいく描いているのでしょうが、仮装イベント、お菓子などで人々が受け入れやすい形にしながら、ハロウィンを流行らせる真の目的がなんであるかをよく知っておく必要があります。続きを読む

nissyoku
悪魔(サタン)の手口は非常に狡猾で、古代より、人々に警戒させないように、悪魔の仕業だと気づかせないようにして忍び寄ってきました。現代ではたとえば人工甘味料であったり、携帯電話の電磁波であったり、人々がこれくらいは問題ないと思うような身近なところから忍び寄り、心の隙を伺い、生活に入り込んできています。

今回はこの悪魔が歴史的にどこから入り込んできて、人間にどのようなことをさせてきたのか、その起源をたどります。

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フェニキア人は、悪魔崇拝の歴史の流れを追っていく上で非常に重要な民族です。神から呪いを受けたカナン→フェニキア→カルタゴというように、悪魔崇拝が引き継がれていっているためです。フェニキアの当時の記録を見ながら、悪魔崇拝について確認していきましょう。

紀元前1500年頃、地中海東岸を支配した「フェニキア人」という民族がいました。彼らは海辺の町として発展し、海上交易で栄えた商人たちであり、港や都市を建設する職人たちでもありました。その商品や職人たちの作品は王侯貴族の垂涎の的だったのです。今日にアルファベットを伝えたのはフェニキア人でした。旧約聖書の中では彼らの町の名前である、ツロ(ティルス)やシドンがたびたび登場します。

レバノン杉の商いで栄える

rebanon
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toruko

トルコについて

トルコの首都イスタンブールの人口は1,410万人。東京よりも人口が多い都市です。10年前から経済は3倍の勢いで伸びており、電力が足りなくなっているということから、原子力発電所の建設の話が進み、最近日本から原発を輸出しようとしていることが問題となりました。 続きを読む

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